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2016.03.25
木族・刷り上がったけど・・・
4月号の木族が刷り上がってきました。
角谷さんが渾身の力で組み上げた機関誌「木族」です。
機関誌の形にはなっているのですが、紙をケチったことで
なにやら薄っぺらで、透け感があって裏面の活字が見えます。 
木族の題字は、永谷園の「あさげ」のパッケージを書かれた豊口広先生(書道家)に書いてもらったものです。
ところが原本を失くし、コピーをつかったようで
何やらぼやけて迫力に欠けます。
紙質でこんなに変わるとは思わなんだ
次回、6月号はワンランク上の紙を使うことにします
題字はとりあえず
お茶漬けさんがチャレンジすることに
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