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2013.08.21

お施主さんのつくる模型

平面図は分かっても
なかなか3Dで理解するのは難しいものです。

大阪市内で喫茶・軽食のオープンカフェを計画中のお施主さんが
製氷機や冷凍庫・ショーケースなど
煩雑になりがちな厨房内の設備機器など
配置を理解するため

ペーパークラフト紙で模型を作られました。P1030557.jpg

一般的に平面図は大きく感じるものですが
立体的になることで、にわかに現実味を増し、部屋の広さが感覚的につかめます

住まいを計画している方にお奨めです
どんどん我が家がみえてくるはずです。

住まいづくりを楽しむためにも是非お試しください。

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