magazine 2012.11.05 お茶漬け白書 笑顔よし 打ち合わせで伺うお宅に、2歳の男の子がいますドアを開けるや、待ってましたと言わんばかりに玄関口に飛び出し、それ以上の笑顔はないやろと思えるほどの破顔で出迎えてくれます一点の曇りもない満面の笑みに、ほんとに癒されますまさに顔施の世界もう完全にその笑顔のとりこです世知辛い世の中せめて下心なく、笑顔だけでも振り撒きたいものです写真でお見せできないのが残念ですみんなもっと笑顔になろうよ、それだけで幸せになるよ このカテゴリについて お茶漬け白書 建築士事務所民家の会長も務める協会代表による日々雑感。 オーリング検査って ALL すっかりスッキリ