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2012.02.22
友来る
30年も前に勤めていた会社の同僚が
訪ねてきました。
以前あった時は30代半ば、
それから早14年の歳月が流れて・・・となると50代
どんな風に変化してるやろか
少しふっくらしたものの体形もさほど崩れず
正月太りを引きづったままの誰かさんは、ちと恥ずかしい
手土産に、「白桃烏龍 極品」とある
透け感のあるポーチの中に入れて、なかなかの演出
ちょっとしたお土産は期待以上の効果があるようで
気配りが、なんともうれしい
旧友の話に花が咲き、なんと1時間半
話題は尽きず、楽しい時間をすごしました。
この流れで行くと、ちょっと一杯となるのですが
いかんせん仕事につき、あいそなしで別れたんですが
そこで再認識
人間、外観に関係なく、
中身はほとんど変わらん、ということ
とりあえず喜ぶべきやろか
結論は出ず
白桃烏龍はほんのり桃の香、裏切りませんでした
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