転ばぬ先の杖とばかりに
木材や建材、設備機器など早目の発注で

現場はてんこもりの
「山笑う」状態です。
材木に埋もれて大工さんが二人作業をしていました。
大工の知恵がそこかしこに
(面積がてんぱったら、空間利用です)

25ミリ厚の杉板の上に遮音シートを敷きこみ
その上に15ミリ厚の杉板を張ってます。
お隣との間は各の通り
足場も立てられません。
大屋根には断熱材がビシッと張り詰められ
まさに青空かと
「とにかく早よ入れ込んで、材料消化せんと身動きとれんきに」
やって
とにかくよろしゅう頼んます。