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2008.08.22
よっしゃあ
20日前後、
協会の機関誌「木族」が
刷り上り、
それぞれへの発送が終わると
ホッとし、
軽い燃え尽き症候状態になる。
それもつかの間
週明けには、
次の取材先へ
その間なんじゃかんじゃと
考えることも多いが、
お施主さんへのインタビュー
「施主の本音」に
励まされることも多い。
ほんとうは
機関誌「木族」は、自らのためにある
と思えるこのごろ。
「よっしゃあ、行くで」






