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2008.04.24
わくわく嶺北スケルトン
2005年9月に発足した自然の住い協議会の総会が開かれました。
メンバーはコープ自然派事業連合を中心にピュア大阪
NPO 里山の風景をつくる会(徳島)
嶺北木材協同組合(高知)
木と人出会い館(高知)
NPO 国産材住宅推進協会(大阪)
高倉設計(香川) などとオブザーバーの高知県事務所
定例の報告が行われ、話題はもっぱら「れいほくスケルトン」
コープ自然派の会員さんからの問い合わせも相次ぎ
会話に熱が入る。このざわざわ感がいい。
れいほくスケルトンを販売するだけでなく、建てる人の思いを山に導きたい。
木のふるさとが、その家族の第二の故郷にならんことを。
「街に森をつくる」は協議会のスローガンですが、
何棟の森が出現するか、先ずは今後の動きにご期待ください。
それにしても自然派のコーヒーはダントツ旨い。





