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2022.08.17
満足のゆくえ
一度行ってみたいと思っていたところ
和菓子の「たねや」さんの ラ コリーナ近江八幡です
なだらかな曲線が優しく出迎えてくれました
建築で曲線を描くのは難しいですが
曲線って不思議、人を癒してくれるようで・・・・・
もてなしの生け花には、小さなザクロが・・・
壁一面には、伝統の和菓子の型がかけられて
レストランへの階段は長蛇の列が
日の丸に並んだウクライナの国旗が脳裏に
外部の回廊が中と外を繋ぎます
草屋根のしずくがぼとっ、ぽとっ、と潤いを与えています
深い軒から見渡せる田んぼには、稲穂が揺れのんびり感をたらふく楽しみました。我に帰れば
矢野君に「ここ行きました? 」と問われた言葉に
背中を押され
近江八幡市に出かけました。
和菓子の「たねや」さんの ラ コリーナ近江八幡です設計は藤森照信さん
ラ コリーナの意味は丘だそうですが
歳月を重ねながら、人と自然とがつながる
賑わいの丘づくりをイメージし
創られたそうです。
なだらかな曲線が優しく出迎えてくれました
建築で曲線を描くのは難しいですが曲線って不思議、人を癒してくれるようで・・・・・
もてなしの生け花には、小さなザクロが・・・
壁一面には、伝統の和菓子の型がかけられて
レストランへの階段は長蛇の列が
日の丸に並んだウクライナの国旗が脳裏に
外部の回廊が中と外を繋ぎます
草屋根のしずくがぼとっ、ぽとっ、と潤いを与えています
深い軒から見渡せる田んぼには、稲穂が揺れのんびり感をたらふく楽しみました。我に帰れば最中、クリ饅頭、三笠を一気食い
しもた !
やってもた







