magazine 2022.03.16 お茶漬け白書 雪だるまは語る 京都の朽木村で、25年前に建てたK様邸の点検に行っていた監督から「お土産を積んで帰ります」というメールが入り期待して待っていたところ・・・・・・事務所玄関に届いたのは、雪だるま近隣通学路の小学生を喜ばそうと、持ち帰ったようですが・・・。帰る時間に間に合わなかったようです。明日の朝まで残ってるかな心なしか心配顔のだるま君まるで優しい監督のハートを映しているようです このカテゴリについて お茶漬け白書 建築士事務所民家の会長も務める協会代表による日々雑感。 春うららの地鎮祭 ALL 残土のゆくえ