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2016.09.12
洲本に国産材の家を
どうゆう訳か
淡路島の方からのご相談が続き
日曜日に洲本にお伺いしました。
朝8時出発
所用時間1時間30分
この景色も見慣れてきました
途中で10数台のバイクツーリングと並走
ご高齢とお見受けしましたが
何とも楽しそうで、ついついシャッターを
お話は
現在田圃の土地を、
農地転換した上で購入されるようです
ハウスメーカーさんも訪ねられたようですが
国産材住宅の内容を聞かせて欲しいとのこと
2時間たっぷりお話させていただき
百聞は一見にしかずで
棟上げ後の構造を
見ていただくことになりました。
帰りに
購入予定の土地(150坪)を拝見
黄金色の稲穂が収穫を待っていました。
水の張った田圃にピンクの花か
と、思いきや
居ましたジャンボタニシ(外来種)
ひところ食用で飼っていたものが
うまくいかず
捨てたものが繁殖し、問題になっているようです。
もう一軒の
平屋計画の現場へも
お施主さんが気にされている
川の位置関係も確認し
「働いた~」感バッチリで
帰阪しました。
もちろん
昼食は「ジャンボとんかつ」です
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