magazine 2013.08.21 お茶漬け白書 お施主さんのつくる模型 平面図は分かってもなかなか3Dで理解するのは難しいものです。大阪市内で喫茶・軽食のオープンカフェを計画中のお施主さんが製氷機や冷凍庫・ショーケースなど煩雑になりがちな厨房内の設備機器など配置を理解するためペーパークラフト紙で模型を作られました。一般的に平面図は大きく感じるものですが立体的になることで、にわかに現実味を増し、部屋の広さが感覚的につかめます住まいを計画している方にお奨めですどんどん我が家がみえてくるはずです。住まいづくりを楽しむためにも是非お試しください。 このカテゴリについて お茶漬け白書 建築士事務所民家の会長も務める協会代表による日々雑感。 消費税のゆくえ ALL 待ち遠しい土壁の家