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2012.02.22

友来る

30年も前に勤めていた会社の同僚が

訪ねてきました。

以前あった時は30代半ば、

それから早14年の歳月が流れて・・・となると50代

どんな風に変化してるやろか

少しふっくらしたものの体形もさほど崩れず

正月太りを引きづったままの誰かさんは、ちと恥ずかしい

手土産に、「白桃烏龍 極品」とあるs-P1170553.jpg

透け感のあるポーチの中に入れて、なかなかの演出s-P1170552.jpg

ちょっとしたお土産は期待以上の効果があるようで

気配りが、なんともうれしい

旧友の話に花が咲き、なんと1時間半

話題は尽きず、楽しい時間をすごしました。

この流れで行くと、ちょっと一杯となるのですが

いかんせん仕事につき、あいそなしで別れたんですが

そこで再認識

人間、外観に関係なく、

中身はほとんど変わらん、ということ

とりあえず喜ぶべきやろか

結論は出ず

白桃烏龍はほんのり桃の香、裏切りませんでした

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